2026-10

道央

レコードや防音室備えた音楽好き向けのゲストハウス『泊まれる音楽室』(奈井江町)

泊まれる音楽室という名前が示す通り、音楽好きな人が喜ぶ設備を備えた宿泊施設。レコードプレーヤー、楽器、自由に利用できる防音室を備えている、とってもユニークなゲストハウスです!
道央

美唄名物のとりめしを食べよう!『藤観光』(美唄市)

炭鉱の街、美唄(びばい)の郷土料理といえば「とりめし」。開拓時代から伝わる歴史あるメニューであり、鶏の旨味をたっぷりと閉じ込めた炊き込みご飯です。今回は藤観光というお店に立ち寄りました!
道央

存在感抜群な炭鉱遺産『炭鉱メモリアル森林公園』(美唄市)

高くそびえる「竪坑巻揚櫓」や「原炭ポケット 」など、役目を終えた炭鉱関連施設を保存している公園。巨大な炭鉱遺産は圧倒的な存在感!近くにある三菱美唄記念館も合わせて訪問しました。
道央

校舎をリノベーションしたアート空間『安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄』(美唄市)

美唄(びばい)にあるアルテピアッツァ美唄は、彫刻家・安田侃(やすだ かん)が手掛けたアート空間。古い木造校舎の情緒をそのままに、大理石で仕上げられた作品が多数点在しています。学校の面影を感じながら、豊かな自然の中でアート巡りを楽しめるスポットです。
道北

風薫る天空のお花畑『フラワーランドかみふらの』(上富良野町)

小高い丘陵地帯に作られた花園。季節によってカラフルでかわいらしい様々な花を見ることができます。大雪山連峰や市街地を見渡す開放感抜群なロケーションにて、のんびりとお花畑を散歩することができるスポットです。
道北

落ち着いた雰囲気の花畑『ぜるぶの丘』(美瑛町)

富良野・美瑛エリアに多数点在する花畑のひとつ。規模は小さめですが、混雑も控えめでゆっくりするのに良さそうなスポット。旭川空港からも近く、国道沿いというアクセスの良さもあり、立ち寄りスポットとしておすすめです!
道北

色彩豊かな花が織りなす丘のアート『四季彩の丘』(美瑛町)

圧倒的なスケールの花畑を見ることができる観光農園。色鮮やかな花が丘を染め上げる光景は、他ではなかなか見られないスケール感。広々とした舗装路が整備されており、開放的な気持ちでお花畑観賞ができるスポットです!
道北

ラベンダー色に染まる夏の富良野『ファーム富田』(中富良野町)

富良野を代表するラベンダーの聖地、ファーム富田。ラベンダー畑をはじめ、様々な花が植えられており、色鮮やかな景色を楽しむことができます。非常に人気なスポットなので、混雑の想定をお忘れなく!
道北

富良野のとっておきなおしゃれ宿『旅の宿 Mr. GNU』(上富良野町)

富良野にあるリーズナブルな宿泊施設。とってもきれいな館内、丁寧に作られた食事、そしてあちこちにいろいろな生き物フィギュアも置かれており、快適でとっても楽しい雰囲気。友達に教えたくなる、とっておきな宿です!
道北

今なお残る巨大ニシン小屋『旧花田家番屋』(小平町)

海辺に建つ巨大な木造建築、その正体はかつて隆盛を究めたニシン漁の拠点であったニシン番屋。ここでは200人以上もの漁夫が寝泊まりしていました。大きな空間には、かつての寝床や台所がそのまま残されており、当時の生活を感じることができます。
道北

江戸時代から続く歴史とヒグマの恐ろしさ『苫前町郷土資料館』(苫前町)

江戸時代より倭人によって支配されてきた苫前(とままえ)の歴史を知ることができる資料館。館内にはヒグマの剥製がたくさん!あの「三毛別羆事件」に関する展示もあります。みなさまこの事件、ご存じでしょうか?
道北

車で気軽にめぐれる巨大な炭鉱遺産『羽幌炭鉱』(羽幌町)

羽幌町にてかつて操業されていた羽幌炭鉱は、羽幌坑(本坑)、上羽幌坑、築別坑の3地区からなる大きな炭鉱。現在もその炭鉱遺産は多数残されております。その多くは車道に面しているため、車窓からも見学可能。今回はいろいろあって、ほぼドライブスルーにてめぐってきました!
道北

アンモナイト多すぎな町の資料館『羽幌町郷土資料館』(羽幌町)

羽幌町の歩んできた歴史を学ぶことができる資料館。大量のアンモナイトの化石、再現された開拓小屋、ニシン漁や炭鉱に関する展示など、様々な分野の展示が広がっています。かつて裁判所であった建築も見どころです。
道北

断崖に暮らす海鳥の生態を学ぶ『北海道海鳥センター』(羽幌町)

多数の鳥が暮らす海鳥の楽園・天売島。羽幌町には、そんな海鳥に関する展示施設があります。鳴き声や生態はもちろん、人間との関わりに関する展示もあり、様々な角度から知識を深めることができる施設です!
天売島・焼尻島

天売島 Part 5 高速船で羽幌港へ!1泊2日の島旅のおわり(羽幌町)

焼尻島、天売島と楽しんだ島旅もこれでおしまい。朝ごはんを食べて、厳島神社に立ち寄った後、朝イチの高速船で羽幌港へと帰ります。油断していましたが、やっぱり船は揺れました!
天売島・焼尻島

天売島 Part 4 ナイトツアーで見るウトウの帰巣(羽幌町)

天売島に来たら絶対に見たい、ウトウという海鳥の帰巣。日没とともにおびただしい数のウトウが島に帰ってきて、まるでミサイルのように地上に突っ込んでいきます。5月下旬〜7月下旬とシーズンが決まっているのでご注意を。
天売島・焼尻島

天売島 Part 3 萬屋旅館で食べる絶品のウニ&海鮮料理(羽幌町)

天売島でお世話になったのが老舗の萬屋(よろずや)旅館。海の目の前のロケーションと、豪華で美味しい海鮮メニューが魅力の老舗宿です。旅人のことをよく考えてくれるので、安心して過ごすことができます!
天売島・焼尻島

天売島 Part 2 レンタサイクルで島内めぐり 赤岩展望台〜海鳥観察舎(羽幌町)

港で借りたレンタサイクルにまたがり、天売島一周スタート!赤岩展望台、海鳥観察舎、観音岬園地と、海鳥を観察できるポイントをめぐっていきます。7月の下旬、どんな海鳥に出会えるのでしょうか?