古墳・古代遺跡

壱岐・対馬

壱岐 Part 5 意外とハード!?壱岐島古墳めぐり~国の史跡6古墳~(壱岐市)

壱岐島に残る無数の古墳。遥か昔からこの島では多くの人々が暮らしていたことを現代へと伝えています。数多くの古墳の中から、国の史跡に指定されている6つをめぐってみました。軽い気持ちではじめた古墳めぐりですが、思っていたよりずっと難易度は高めでした・・・!
壱岐・対馬

壱岐 Part 2 離島で感じる古代ロマン『一支国博物館&原の辻遺跡』(壱岐市)

古代より人々が暮らしていた歴史が残る壱岐。島内にある一支国(いきこく)博物館は、そんな壮大な時の流れを感じることができる歴史ミュージアム。近くには王都であったとされる弥生時代の遺跡も保存・展示されています。
栃木県

伝説が残る無数の横穴『長岡百穴古墳』(宇都宮市)

国道の傍らにひっそりとたたずむ遺跡。穴だらけの外観はインパクト抜群。かつては古墳として造営されたといわれるこの横穴には、弘法大師こと空海や百目鬼という妖怪など、様々な伝説が残されています。
群馬県

1300年前の古代人が遺したメッセージ『上野三碑』(高崎市)

高崎市にある上野三碑(こうずけさんぴ)は、なんと飛鳥・奈良時代に造られた石碑。遥か遠い昔の人々は何を思って石に文字を刻んだのでしょうか。そこに記されているコトバの意味とは・・・?