お花畑

東京都(市町村部・多摩地区)

都内有数の群生地で白いカタクリを探せ!『さやま花多来里の郷』(瑞穂町)

東京都内にある瑞穂町には、カタクリが多数生息している群生地があります。春先に訪れれば、長い年月を越えて咲く花景色を見ることができます。ときには超激レアな「白いカタクリ」が隠れていることも!
道東

ヒマワリとコスモスが同時に楽しめる広大な花畑『大曲湖畔園地』(網走市)

9月中旬から下旬、初秋の網走に来たらおすすめなのが網走湖沿岸に広がる大曲(おおまがり)湖畔園地。タイミングが良いと、大規模なヒマワリ畑とコスモス畑、2つの花を同時に楽しむことができます。
新潟県

一面のチューリップと天地人のフォリー『国営越後丘陵公園』(長岡市)

季節の花やイルミネーションなどのイベントで常ににぎわいを見せる広大な国営公園。なだらかな丘が広がる園内は、ただ歩いているだけでも心地よい気分になります。今回は丘の上に立つフォリー、さらにその先にある展望台まで行ってきました。
塩飽諸島

志々島&粟島めぐり Part 2 天空の花畑と大クス狙いで志々島へ(三豊市/塩飽諸島)

「天空の花畑」「大クス」「横尾の辻」という島の三大人気スポットを中心に、約2時間の島内散策へ!きれいに手入れされた道やわかりやすい案内板から、島の人のちょっとした優しさや気遣いも感じることができます。
茨城県

コキア・コスモス・バラ 秋の『ひたち海浜公園』は見所たっぷり!(ひたちなか市)

一度は見たいひたち海浜公園の真っ赤なコキア。10月に訪問すると、モコモコとしたコキアが丘を埋め尽くす光景を目にすることができます。さらに個性的なコスモスやバラなど、秋の花が盛りだくさん!秋のひたち海浜公園は、1粒で何度も美味しいです。
鳥取県

展望回廊とりまくフラワーワールド『とっとり花回廊』(南部町)

季節に合わせた花景色はもちろん、巨大なドーム型温室や水上花壇、そして雄大にそびえる大山(だいせん)など、見どころたっぷりなフラワーパーク。園内を取り囲む長さ1kmの展望回廊が特徴的で、雨が降ってもぐるっと回遊することができます。
奈良県

短命に終わった首都を彩る花畑『藤原宮跡』(橿原市)

かつて奈良県橿原市に存在した都、藤原京。短い期間でしたが、日本の中心となっていた場所なのです。現在、その跡地にはたくさんの花と復活した柱が建てられています。春に訪れると、サクラとナノハナのコラボレーションも見ることができます!
栃木県

高原をカラフルに染める花畑『那須フラワーワールド』(那須町)

那須連山をバックにしたロケーションに広がるフラワーパーク。広大なパノラマと高原の澄んだ空気が爽快なお花畑です。カラフルな花が大地を埋め尽くす様子は、まるで富良野のような景色を楽しむことができます。
淡路島

海を見おろすフラワーガーデン『あわじ花さじき』(淡路市)

小高い丘の上に広がるお花畑「あわじ花さじき」は、海をのぞむロケーションと、季節によって変わる様々な花景色が魅力のフラワースポットです。様々な品種の花が植えられており、2021年からはオリーブの千年樹も仲間入りしました。
福岡県

マイカーで向かう花の離島『のこのしまアイランドパーク』(福岡市)

福岡県の離島、能古島(のこのしま)にある、自然を満喫できる広大な公園。海を望む花畑には、季節の花が咲き誇ります。今回はフェリーに車を載せて訪問したので、島内での移動がとってもスムーズでした。
静岡県

一面の花畑とクリスタルパレス『はままつフラワーパーク』(浜松市)

浜名湖にある広大な植物園。サクラやチューリップ、ネモフィラなど、四季の花景色を楽しむことができます。フォトジェニックな大温室「クリスタルパレス」や、巨大なモザイカルチャーは必見です。
静岡県

レイクサイドのカラフル庭園『浜名湖ガーデンパーク』(浜松市)

四季折々の花が楽しめる浜名湖近くの庭園。色とりどりの花景色に加えて、写真映えするフォトスポットもばっちり。展望タワーやクルーズなどのアトラクションも楽しめます。
愛知県

灯台・花畑・水族館!見どころたっぷりな『知多半島』(南知多町~美浜町)

半島をぐるっと囲む海岸線の道が延びており、観光スポットも豊富な知多半島は、ドライブコースにぴったり。恋之水神社、野間埼灯台、観光農園花ひろばなど、1日かけてたっぷりとめぐってきました。
三重県

5月末まで続く壮大なイルミネーション『なばなの里』(桑名市)

国内最大級のイルミネーションが楽しめる、。広い園内には光のトンネルやチャペルなど華やかな世界が広がります。開催期間・営業時間共に長く、名古屋からのアクセスも良好なのでとても利用しやすいスポットです。
東京都(市町村部・多摩地区)

森の中にひっそりと咲くヒガンバナ『高幡不動』(日野市)

東京でヒガンバナを見るなら高幡不動がおすすめ。都心からのアクセスも良く、木々に囲まれて咲き誇る花の姿を見ることができます。ちょっとした山道を歩くことになるので、動きやすい服装がおすすめです。