2021-01

慶良間諸島

座間味島 Part 1 渡嘉敷島から向かう座間味島 事前計画編(慶良間諸島)

慶良間諸島の1つである座間味島。マリンアクティビティやダイビングに加え、3つの無人島への渡し船も盛んに行き交っており、とにかく海を楽しむことができる島です。まずは例の如く事前計画からスタートです。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 5 おしゃれなログハウスの宿泊施設・シーフレンド(慶良間諸島)

渡嘉敷島で泊まったのはダイビングショップ・シーフレンドの経営するログハウス。とってもきれいで快適な宿泊施設なので、離島ビギナーでもすんなり利用できます。人気の海水浴場・阿波連ビーチがすぐ近くなので海水浴メインの人にはぴったり!
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 4 レンタルバイクで島内めぐり 絶景広がる展望台へ(慶良間諸島)

起伏の多い渡嘉敷島をまわるにはレンタルバイクがおすすめ!青い海が広がる展望台や豊かな自然をめぐるドライブは爽快そのもの。距離が離れているビーチめぐりもバイクなら自由に行き来できます。濡れた服も、走っているとあっという間に乾くのもポイントです。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 3 サンゴ礁広がる阿波連ビーチでシュノーケル(慶良間諸島)

渡嘉敷島を代表する海水浴場・阿波連ビーチ。ここでもやっぱりシュノーケル!陸からすぐにサンゴ礁が広がっており、会うことができるサカナの種類はとっても豊富。混雑するビーチなので、人の少なくなった夕方を狙って泳ぎに行きました。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 2 野生のウミガメを探せ in とかしくビーチ(慶良間諸島)

渡嘉敷島にあるとかしくビーチは、白い砂浜とあざやかなブルーが広がる絶景ビーチ。野生のウミガメが住み着いているこの砂浜は、高確率でウミガメスイムが体験できる貴重な海水浴場。シュノーケルを装備したら、今日もまたウミガメ探しに挑戦です!
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 1 事前計画と連絡船みつしま(慶良間諸島)

慶良間諸島最大の島、渡嘉敷島(とかしきじま)。広大で起伏が多いこの島は、徒歩や自転車での島内めぐりはかなりハード。港も渡嘉敷港・阿波連港の2ヵ所あるため、宿泊施設の位置や移動手段の確保が重要になってきます。島を思いっきり満喫したい方は、しっかり事前計画を立てて行くのがおすすめです。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 4 何かと便利な民宿・辰登城(たつのじょう)と朝のニシ浜(慶良間諸島)

阿嘉島の民宿・辰登城は、アクセス良好でとっても利便性の高い宿。お値段もリーズナブルなので、快適な離島ステイを送ることができます。のどかな阿嘉島に宿泊すると、日帰りでは味わえないゆったりとした時間の流れを感じます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 3 野生のウミガメを探せ in 阿嘉ビーチ(慶良間諸島)

港から近いけれど、人の少ないひっそりとした雰囲気の阿嘉ビーチ。生き物がたくさん生息しており、シュノーケリングにはぴったりの場所です。ここはウミガメを見ることができるらしく、目撃例がたくさん上がっています。ウミガメと泳ぐという私の夢は叶うでしょうか・・・?
慶良間諸島

阿嘉島 Part 2 海を渡るサイクリング!自転車で行く慶留間島と外地島(慶良間諸島)

阿嘉島での移動手段はレンタサイクルがおすすめ!橋でつながる慶留間島と、そこから更に橋で渡る外地島まで海の上のサイクリングに出発。青い海が輝く爽快なシーサイドロードをのんびりと進んでいきます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 1 那覇からの道のりと事前計画(慶良間諸島)

慶良間(けらま)諸島の1つ阿嘉島。那覇からは高速船・フェリーで50~90分でアクセスできます。日帰り訪問も可能ですが、せっかくなので一泊したい!というわけで、阿嘉島へ向かう際の事前計画を「アクセス・宿泊施設・移動手段・行く場所」の4つのポイントを中心にまとめてみました。