「青い池」に関する記事一覧

「青い池」に関する記事一覧

日本各地にある「青い池」。それぞれ異なった青に染まっており、中には「○○ブルー」といった愛称がついている場所もあります。青い池、青い湖、青い川など、淡水が青く染まっている場所についての記事をまとめました。

北海道

恐ろしいほどのクリアブルー『神の子池』の美しさの秘密(清里町)

『一度は見たい絶景』『神秘の池』そんなフレーズで紹介されることの多い、ファンタジックな池。その透き通る青さを前に、きっと誰もが魅了されるハズ。謎が多い池ですが、私なりにその美しさについて考察してみました。
北海道

ミステリアスで孤高なブルーレイク『摩周湖』(弟子屈町)

『霧の摩周湖』の異名を持つミステリアスでミスティックな湖。透明度が異常に高く、はっとするような深いブルーの湖面は吸い込まれそうな魅力があります。湖をとりまく3つの展望台全てをめぐって、その実態に迫ります!
長野県

阿寺ブルーと称されるエメラルドの清流『阿寺渓谷』(大桑村)

長野大桑村の阿寺(あてら)渓谷はエメラルドグリーンに輝き阿寺ブルーとも称されています。いくつかある鑑賞スポットのうち、熊ヶ淵、狐ヶ淵など動物の名前が付いている場所を狙ってめぐってみました。
高知県

仁淀ブルーが鮮やかなクリスタルリバー『安居渓谷&水晶淵』(仁淀川町)

仁淀ブルーと称される、青く澄んだ水が美しい仁淀川の上流。複数のブルースポットがありますが、今回は安居渓谷周辺を散策しました。水晶淵、砂防ダム、せり割洞穴の3ヶ所をさらっとめぐります。
群馬県

四万ブルーを体感できる3つのスポット『奥四万湖・桃太郎の滝・甌穴群』(中之条町)

四万(しま)温泉にはウォータースポットが複数あり、その水の青さから「四万ブルー」と称されています。今回は奥四万湖、桃太郎の滝、四万甌穴群とそれぞれ違った青さを楽しめる3箇所をめぐります。