沖縄本島周辺の離島

慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 5 おしゃれなログハウスの宿泊施設・シーフレンド(慶良間諸島)

渡嘉敷島で泊まったのはダイビングショップ・シーフレンドの経営するログハウス。とってもきれいで快適な宿泊施設なので、離島ビギナーでもすんなり利用できます。人気の海水浴場・阿波連ビーチがすぐ近くなので海水浴メインの人にはぴったり!
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渡嘉敷島 Part 4 レンタルバイクで島内めぐり 絶景広がる展望台へ(慶良間諸島)

起伏の多い渡嘉敷島をまわるにはレンタルバイクがおすすめ!青い海が広がる展望台や豊かな自然をめぐるドライブは爽快そのもの。距離が離れているビーチめぐりもバイクなら自由に行き来できます。濡れた服も、走っているとあっという間に乾くのもポイントです。
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渡嘉敷島 Part 3 サンゴ礁広がる阿波連ビーチでシュノーケル(慶良間諸島)

渡嘉敷島を代表する海水浴場・阿波連ビーチ。ここでもやっぱりシュノーケル!陸からすぐにサンゴ礁が広がっており、会うことができるサカナの種類はとっても豊富。混雑するビーチなので、人の少なくなった夕方を狙って泳ぎに行きました。
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渡嘉敷島 Part 2 野生のウミガメを探せ in とかしくビーチ(慶良間諸島)

渡嘉敷島にあるとかしくビーチは、白い砂浜とあざやかなブルーが広がる絶景ビーチ。野生のウミガメが住み着いているこの砂浜は、高確率でウミガメスイムが体験できる貴重な海水浴場。シュノーケルを装備したら、今日もまたウミガメ探しに挑戦です!
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 1 事前計画と連絡船みつしま(慶良間諸島)

慶良間諸島最大の島、渡嘉敷島(とかしきじま)。広大で起伏が多いこの島は、徒歩や自転車での島内めぐりはかなりハード。港も渡嘉敷港・阿波連港の2ヵ所あるため、宿泊施設の位置や移動手段の確保が重要になってきます。島を思いっきり満喫したい方は、しっかり事前計画を立てて行くのがおすすめです。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 4 何かと便利な民宿・辰登城(たつのじょう)と朝のニシ浜(慶良間諸島)

阿嘉島の民宿・辰登城は、アクセス良好でとっても利便性の高い宿。お値段もリーズナブルなので、快適な離島ステイを送ることができます。のどかな阿嘉島に宿泊すると、日帰りでは味わえないゆったりとした時間の流れを感じます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 3 野生のウミガメを探せ in 阿嘉ビーチ(慶良間諸島)

港から近いけれど、人の少ないひっそりとした雰囲気の阿嘉ビーチ。生き物がたくさん生息しており、シュノーケリングにはぴったりの場所です。ここはウミガメを見ることができるらしく、目撃例がたくさん上がっています。ウミガメと泳ぐという私の夢は叶うでしょうか・・・?
慶良間諸島

阿嘉島 Part 2 海を渡るサイクリング!自転車で行く慶留間島と外地島(慶良間諸島)

阿嘉島での移動手段はレンタサイクルがおすすめ!橋でつながる慶留間島と、そこから更に橋で渡る外地島まで海の上のサイクリングに出発。青い海が輝く爽快なシーサイドロードをのんびりと進んでいきます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 1 那覇からの道のりと事前計画(慶良間諸島)

慶良間(けらま)諸島の1つ阿嘉島。那覇からは高速船・フェリーで50~90分でアクセスできます。日帰り訪問も可能ですが、せっかくなので一泊したい!というわけで、阿嘉島へ向かう際の事前計画を「アクセス・宿泊施設・移動手段・行く場所」の4つのポイントを中心にまとめてみました。
慶良間諸島

ナガンヌ島 Part 3 快適なコテージと宿泊者だけに許された時間(慶良間諸島)

ナガンヌ島はビーチだけの島で、家もなければ住んでいる人もいません。そんな島で宿泊する「ナガンヌステイ」ってどんな感じなのでしょうか。部屋はどんな感じだろう?シャワーとかちゃんとあるのかな?実際に泊まってみたので、そのときの様子をまとめてみました。
慶良間諸島

ナガンヌ島 Part 2 上陸からのシュノーケル(慶良間諸島)

ナガンヌ島に来たらやっぱり海!サンゴ礁が広がる青い海には生き物がたくさん暮らしています。サカナの多くは人慣れしており、ゴーグルがあれば間近で観察することもできます。魅力的ではありますが、いくつかの制限があるのでご注意ください。
慶良間諸島

ナガンヌ島 Part 1 心構えと腹ごしらえ(慶良間諸島)

100%ビーチだけのリゾートアイランド・ナガンヌ島。日帰りレジャーがメインの島ですが、期間限定でお得な宿泊プラン「ナガンヌステイ」も開催しています。那覇で受付を済ませて、お昼ごはんににステーキ食べたら準備完了です!
久米島・渡名喜島

渡名喜島 Part 5 名物!朝起き会とアガリ浜でのウミガメ探し

渡名喜島名物「朝起き会」からはじまる島の朝。那覇行きの船の出港時間まで少し時間があったので、朝のアガリ浜へ。昨日出会えなかったウミガメを探しに満潮のタイミングを狙っていきます!
久米島・渡名喜島

渡名喜島 Part 4 フットライトが優しく照らす集落と民宿ムラナカ

赤瓦の家屋やふくぎ並木といった沖縄らしい原風景が残る渡名喜島の集落。日が落ちるとフットライトの優しい明かりで包まれます。今回一泊利用した民宿ムラナカについても記載しました。
久米島・渡名喜島

渡名喜島 Part 3 ウミヘビに遭遇!アガリ浜でシュノーケル

渡名喜島唯一の海水浴場「あがり浜」。満潮時はウミガメも訪れるビーチでシュノーケル!ほぼ干潮のタイミングに来てしまったのですが、出会える生き物はいるのでしょうか。
久米島・渡名喜島

渡名喜島 Part 2 絶景の大本田(ウーンダ)展望台へ徒歩で向かう!

渡名喜島南部の山の中にある展望台。集落から離れているためレンタカーが無いと行けないと思っていたのですが、徒歩でも行けるらしい!灼熱の太陽の中、がんばって登ってきました。
久米島・渡名喜島

渡名喜島 Part 1 久米島からのアクセスと事前計画

沖縄離島の中でもローカルな雰囲気が魅力の渡名喜島。久米島から那覇へ帰る途中、下船して一泊していくことにしました。宿探しや移動手段などの事前計画についてもやっぱり載せてみました。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 9 島の夕飯はここで決まり!車エビ塩焼きや海ブドウの天ぷらが楽しめる『南島食楽園』

イーフビーチエリアにある大人気の飲食店。車エビや夜光貝など久米島ならではのメニューもたくさんあります。夕飯に困ったらここへ行けば一通り楽しめるはず!
久米島・渡名喜島

久米島 Part 8 暗闇の世界『ヤジャーガマ』で人骨に出会う

久米島の中でも有数のディープスポット。人骨が眠る真っ暗な鍾乳洞をライト片手に進んでいこう。怖いと感じるか楽しいと感じるかは人それぞれですが、スリリングな気分を味わうことができます。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 7 レンタカーで久米島一周 その3『ウミガメ館・シールガチ橋・久米島空港』

まだまだ続く久米島一周。今回は五枝の松、ウミガメ館、シールガチ橋、久米島空港、シンリ浜をまわっていきます。 2017/9/25(月) まるで雲のような『五枝の松』 続いて立ち寄ったのが、樹齢約250年といわれている琉球松・五枝の松。高さは6mとそこまでではないものの、ぶわっと広がる横幅は圧巻。広いところで、なんと21mもあります。 大地を覆うようにふわふわと枝を広げ...
久米島・渡名喜島

久米島 Part 6 レンタカーで久米島一周 その2『熱帯魚の家・タチジャミ・ミーフガー・おばけ坂』

前回に引き続きレンタカーで久米島一周。その2では、熱帯魚の家、タチジャミ公園、赤嶺パイン園、ミーフガー、具志川城跡、おばけ坂を巡ります。迫力の巨岩タチジャミ&ミーフガーは非常に見ごたえがあります。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 5 レンタカーで久米島一周 その1『イーフビーチ・比屋定バンタ・宇江城城跡』

レンタカーで久米島の観光名所をぐるっとまわります!Part 1 は、イーフビーチ、宇根の大ソテツ&真謝のチュラフクギ、海洋深層水研究所、比屋定バンタ、宇江城城跡へ。景色を楽しめるスポット中心です。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 4 シーサイドハウスジュゴンとご当地感全開な沖縄ファミマ

久米島で泊まった宿シーサイドハウスジュゴンは、リーズナブルな料金と充実の設備が魅力の安宿。イーフビーチ目の前の立地も素敵です。夕飯はファミマで調達したのですが、想像以上の沖縄感にびっくり。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 3 マグマが作り上げた奇石『奥武島の畳石』

久米島から橋を渡って奥武島(おうじま)へ!そこには、亀の甲羅のような石畳が広がる不思議な光景が広がっていました。この不思議な幾何学模様の正体は、久米島の形成とも大きく関りがあります。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 2 グラスボートで向かう『ハテの浜』でシュノーケル

グラスボートで青い海を越え、たどり着いた先ははての浜。見所の多い久米島でも1番の人気スポットです。クリアブルーの海に浮かぶ砂浜だけの島は、楽園と呼ぶのに相応しい世界。せっかくなのでシュノーケルで海の中も覗いてみました。
久米島・渡名喜島

久米島 Part 1 那覇から久米島へ!泊港からフェリー琉球で向かう船旅

最初に向かう島は久米島。那覇の泊港からフェリーに乗り、約4時間かけてゆったりと向かいます。宿は?島内の移動手段は?久米島へ行くための事前計画も載せてみました。
久米島・渡名喜島

スカイマークで沖縄へ!那覇で過ごす初日の夜(那覇)

沖縄の旅9日間の初日、まずは羽田空港から那覇へ向かいます。国際通りで沖縄らしい夕ご飯を食べて、泊港近くの「民宿けらま」に宿泊。翌日からはじまる離島めぐりに備えて、しっかりと蓄えてます。
久米島・渡名喜島

慶良間諸島・久米島・渡名喜島へ行こう!事前計画スタート

9日間の沖縄旅の事前計画です。今回は那覇の泊港から行ける離島、慶良間諸島や久米島、渡名喜島に行きます!せっかくなら各島で一泊したいので、計画が重要。船の時刻表とにらめっこのはじまりです。