沖縄本島周辺の離島

沖縄本島周辺の離島

パノラマ展望とカラフルなシェルミュージアム『古宇利オーシャンタワー』(今帰仁村)

古宇利島を見渡す絶景が楽しめる真っ白な展望タワー。館内にはユニークな貝殻が並ぶシェルミュージアムやお土産がそろったショップもあります。古宇利島ドライブでは外せない立ち寄りスポットです。
沖縄本島周辺の離島

古宇利島ドライブ ハートロックとはじまり洞窟とガーリックシュリンプ(今帰仁村)

橋が架かっているため、沖縄本島から気軽にアクセスできる離島・古宇利島。島内にはおしゃれなスポットがたくさん。フォトスポットとして話題のハートロックや人気の「KOURI SHRIMP」、そして伝説が残るはじまり洞窟をめぐります!
沖縄本島周辺の離島

伊江島 Part 4 早起きして『タッチュー』に登ろう!(伊江村)

伊江島の中央にそびえる岩山・タッチュー。登山道が整備されており、それほど時間がかからずに登ることができます。てっぺんまで登ると、そこは島全体を360°見渡せるパノラマが広がっていました!まったく関係ないけど伊江島のお菓子も紹介してます。
沖縄本島周辺の離島

伊江島 Part 3 レンタサイクルでめぐる戦争の傷跡(伊江村)

伊江島は沖縄戦において激しい戦いが繰り広げられた激戦地。防空壕として多くの人の命を救った「ニャティヤ洞」や爆撃の跡が生々しく残る「公益質屋跡」など、戦争の傷跡がいたるところに残されていました。
沖縄本島周辺の離島

伊江島 Part 2 リーズナブルな個室の安宿「伊江島ゲストハウス」(伊江村)

伊江島で安く泊まりたい方におすすめなのがこちらの伊江島ゲストハウス。小さいけれど快適な個室に、とってもリーズナブルな料金で宿泊することができます。無料でレンタサイクルが利用できるのもポイントです。
沖縄本島周辺の離島

伊江島 Part 1 フェリーで向かうタッチューアイランド(伊江村)

本部港より17:00発のフェリーで向かう伊江島。最終便にもかかわらず、船内はなかなかにぎやか。高くそびえるタッチューの姿を眺めながら、船は30分で伊江島に到着しました。1本目の記事では伊江島の紹介や島での移動手段について簡単にまとめてます。
伊平屋島・伊是名島

フルーツメロンパンから土帝君信仰まで『瀬底島』(本部町)

橋が架かっているため気軽にアクセスできる瀬底島(せそこじま)。キラキラと美しい瀬底ビーチやフルーツメロンパンが話題のカフェMokupuni、そして島の信仰を感じる瀬底土帝君一郭と、約1時間ほどのショートドライブで島内の名所をぐるっとまわってきました。
伊平屋島・伊是名島

伊平屋島 Part 4 橋を渡って野甫島へ上陸(伊平屋村)

伊平屋島と橋でつながる野甫島。小さな島ですが、世界の塩博物館をはじめとした見どころがたくさんあります。今回は1時間ちょっとの短い時間でサクッとまわってきました。
伊平屋島・伊是名島

伊平屋島 Part 3 レンタカーでめぐる島内 圧巻のクマヤ洞窟へ(伊平屋村)

伊平屋島をぐるっと一周する周回道路は海辺の道がずっと続いており、爽快なシーサイドドライブが楽しめます。巨大な念頭平松や神秘的なクマヤ洞窟など、島内の名所をめぐります!
伊平屋島・伊是名島

伊平屋島 Part 2 島の民宿・内間荘で過ごす夜(伊平屋村)

島内を観光するなら、最低一泊以上が必要となる伊平屋島。今回宿泊先に選んだのは、内間荘という民宿。沖縄らしい晩御飯を満喫したり、職人さんたちと話したり楽しい時間を過ごすことができました。
伊平屋島・伊是名島

伊平屋島 Part 1 「フェリーいへやⅢ」で向かう”てるしの島”(伊平屋村)

沖縄県最北の離島・伊平屋島(いへやじま)。日帰りは難しい島なので、今回は1泊2日にて訪問。1本目の記事なのでいつも通り簡単な島の紹介と、フェリー乗船記、島での移動手段確保についてです。
伊平屋島・伊是名島

伊是名島 Part 3 レンタルバイクでめぐる伊是名島 〜尚円王の史跡めぐり〜(伊是名村)

伊是名島を語る上で外せない人物が尚円王。伊是名島出身で琉球王国の王となった人物です。島内にはまだ金丸と呼ばれていた若き日の尚円王にまつわるスポットがたくさん。特に重厚な石垣で造られた玉御殿は非常に見ごたえがあります。
伊平屋島・伊是名島

伊是名島 Part 2 レンタルバイクでめぐる伊是名島 〜謎多き絶景めぐり編〜(伊是名村)

港でバイクを借りたら、島内観光めぐりに出発!起伏の多い島内には、龍神洞やギタラ展望台などダイナミックな見どころがたくさん。神の岩座とアハラ御嶽からは、島内をぐるりと一望できるパノラマが広がっていました!
伊平屋島・伊是名島

伊是名島 Part 1 「フェリーいぜな尚円」で向かう王の島(伊是名村)

運天港から「フェリーいぜな」に乗って伊是名島へ!1本目のこの記事では、フェリー乗船記と島での移動手段について簡単にまとめました。今回は日帰りのため2時間のショートコース。レンタルバイクで島をめぐる予定です。
伊平屋島・伊是名島

沖縄北部の離島・伊平屋島&伊是名島 2島めぐり計画

沖縄北部の離島、伊是名島(いぜなじま)と伊平屋島(いへやじま)。すぐ近くにあるこの2島ですが、2つ一度に巡るにはそれなりに計画を立てる必要があります。今回は事前計画についてまとめました。
沖縄本島周辺の離島

空港近くのおしゃれシーサイドモール『瀬長島ウミカジテラス』(豊見城市)

那覇空港の近く、瀬長島にあるウミカジテラスは、飲食店やショップが集まるショッピングモール。白く塗られた壁や階段状のデザイン、オープンテラスのカフェなど、雰囲気全開なおしゃれスポットです。沖縄らしいお店もそろっているので、旅行で来ている人も充分に楽しめます!
沖縄本島周辺の離島

80円から楽しめる!香ばしい天ぷらアイランド『奥武島』(南城市)

沖縄本島南部にある奥武島(おうじま)は、とにかく天ぷらが有名な天ぷらアイランド!1品80円という非常にリーズナブルな沖縄グルメを楽しむことができます。橋が架かっているため、車でドライブがてら訪問するのがおすすめ。
沖縄本島周辺の離島

創世神アマミキヨが降り立った聖なる島『久高島(くだかじま)』(南城市)

古来より神が住む島として崇められる聖なる離島・久高島。一般人は入島できないかと思いきや、沖縄本島からフェリーや高速船で気軽にアクセスできる島なのです。今回は約1時間という短い時間の中、レンタサイクルを借りて島内をぐるっとまわりました。
沖縄本島周辺の離島

島の半分がニンジン畑!キャロットアイランド『津堅島』(うるま市)

沖縄本島の東部に位置した津堅島(つけんじま)は、日帰りで気軽に遊びに行ける離島。全体的にのんびりとした空気が流れており、これぞ離島といった雰囲気をたっぷり味わえます。とにかくニンジン推しの個性的な島でもあります。
沖縄本島周辺の離島

南国で見る雪景色『ぬちまーす観光製塩ファクトリー』(うるま市)

海中道路の先、宮城島にある製塩工場。ここに来た目的は、沖縄で見る雪景色!独自の製法で作り上げた塩は、まるで雪のようにふわふわと積もっています。工場の敷地内にはパワースポットが集まる散策路も広がっており、絶景ポイント・果報バンタをはじめとした見どころが集まります。
慶良間諸島

座間味島 Part 5 無人島『安慶名敷(アゲナシク)島』でシュノーケル(慶良間諸島)

座間味島から行くことのできる無人島の1つ、安慶名敷(アゲナシク)島。島の周りにはサンゴ礁の森が広がっており、ビーチエントリーでも大満足なシュノーケリングが楽しめます。とにかくたくさんの生き物に会うことのできる島です!
慶良間諸島

座間味島 Part 4 楽しさいっぱいの民宿 サマーハウス遊遊(慶良間諸島)

座間味島で泊まったのは、とっても愉快なサマーハウス遊遊!リーズナブルな料金やキレイなお部屋、良好なアクセスと、とっても利用しやすい民宿です。敷地内に並ぶ個性的なオブジェや、優しくて面白すぎるおじさんが思いっきり楽しませてくれます。
慶良間諸島

座間味島 Part 3 野生のウミガメを探せ in 阿真ビーチ(慶良間諸島)

座間味島の阿真ビーチは比較的落ち着いた雰囲気の海水浴場でのんびりシュノーケルを楽しむにはぴったりのビーチ。ここは野生のウミガメの目撃例が非常に高いことでも知られています。特に出現率の高いといわれる満潮の時間を狙って、ウミガメ探しのはじまりです。
慶良間諸島

座間味島 Part 2 無人島『嘉比(ガヒ)島』でシュノーケル(慶良間諸島)

座間味島観光の目玉といえば無人島渡し。3つある無人島のうちの1つである嘉比島は、クリアな海と広がるサンゴ礁、そして砂丘まである海中世界が魅力的。観察できる生物は数・種類ともにたっぷりで、通常の海水浴場とは比較にならないほどのシュノーケリングが楽しめます。
慶良間諸島

座間味島 Part 1 渡嘉敷島から向かう座間味島 事前計画編(慶良間諸島)

慶良間諸島の1つである座間味島。マリンアクティビティやダイビングに加え、3つの無人島への渡し船も盛んに行き交っており、とにかく海を楽しむことができる島です。まずは例の如く事前計画からスタートです。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 5 おしゃれなログハウスの宿泊施設・シーフレンド(慶良間諸島)

渡嘉敷島で泊まったのはダイビングショップ・シーフレンドの経営するログハウス。とってもきれいで快適な宿泊施設なので、離島ビギナーでもすんなり利用できます。人気の海水浴場・阿波連ビーチがすぐ近くなので海水浴メインの人にはぴったり!
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 4 レンタルバイクで島内めぐり 絶景広がる展望台へ(慶良間諸島)

起伏の多い渡嘉敷島をまわるにはレンタルバイクがおすすめ!青い海が広がる展望台や豊かな自然をめぐるドライブは爽快そのもの。距離が離れているビーチめぐりもバイクなら自由に行き来できます。濡れた服も、走っているとあっという間に乾くのもポイントです。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 3 サンゴ礁広がる阿波連ビーチでシュノーケル(慶良間諸島)

渡嘉敷島を代表する海水浴場・阿波連ビーチ。ここでもやっぱりシュノーケル!陸からすぐにサンゴ礁が広がっており、会うことができるサカナの種類はとっても豊富。混雑するビーチなので、人の少なくなった夕方を狙って泳ぎに行きました。
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 2 野生のウミガメを探せ in とかしくビーチ(慶良間諸島)

渡嘉敷島にあるとかしくビーチは、白い砂浜とあざやかなブルーが広がる絶景ビーチ。野生のウミガメが住み着いているこの砂浜は、高確率でウミガメスイムが体験できる貴重な海水浴場。シュノーケルを装備したら、今日もまたウミガメ探しに挑戦です!
慶良間諸島

渡嘉敷島 Part 1 事前計画と連絡船みつしま(慶良間諸島)

慶良間諸島最大の島、渡嘉敷島(とかしきじま)。広大で起伏が多いこの島は、徒歩や自転車での島内めぐりはかなりハード。港も渡嘉敷港・阿波連港の2ヵ所あるため、宿泊施設の位置や移動手段の確保が重要になってきます。島を思いっきり満喫したい方は、しっかり事前計画を立てて行くのがおすすめです。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 4 何かと便利な民宿・辰登城(たつのじょう)と朝のニシ浜(慶良間諸島)

阿嘉島の民宿・辰登城は、アクセス良好でとっても利便性の高い宿。お値段もリーズナブルなので、快適な離島ステイを送ることができます。のどかな阿嘉島に宿泊すると、日帰りでは味わえないゆったりとした時間の流れを感じます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 3 野生のウミガメを探せ in 阿嘉ビーチ(慶良間諸島)

港から近いけれど、人の少ないひっそりとした雰囲気の阿嘉ビーチ。生き物がたくさん生息しており、シュノーケリングにはぴったりの場所です。ここはウミガメを見ることができるらしく、目撃例がたくさん上がっています。ウミガメと泳ぐという私の夢は叶うでしょうか・・・?
慶良間諸島

阿嘉島 Part 2 海を渡るサイクリング!自転車で行く慶留間島と外地島(慶良間諸島)

阿嘉島での移動手段はレンタサイクルがおすすめ!橋でつながる慶留間島と、そこから更に橋で渡る外地島まで海の上のサイクリングに出発。青い海が輝く爽快なシーサイドロードをのんびりと進んでいきます。
慶良間諸島

阿嘉島 Part 1 那覇からの道のりと事前計画(慶良間諸島)

慶良間(けらま)諸島の1つ阿嘉島。那覇からは高速船・フェリーで50~90分でアクセスできます。日帰り訪問も可能ですが、せっかくなので一泊したい!というわけで、阿嘉島へ向かう際の事前計画を「アクセス・宿泊施設・移動手段・行く場所」の4つのポイントを中心にまとめてみました。
慶良間諸島

ナガンヌ島 Part 3 快適なコテージと宿泊者だけに許された時間(慶良間諸島)

ナガンヌ島はビーチだけの島で、家もなければ住んでいる人もいません。そんな島で宿泊する「ナガンヌステイ」ってどんな感じなのでしょうか。部屋はどんな感じだろう?シャワーとかちゃんとあるのかな?実際に泊まってみたので、そのときの様子をまとめてみました。
慶良間諸島

ナガンヌ島 Part 2 上陸からのシュノーケル(慶良間諸島)

ナガンヌ島に来たらやっぱり海!サンゴ礁が広がる青い海には生き物がたくさん暮らしています。サカナの多くは人慣れしており、ゴーグルがあれば間近で観察することもできます。魅力的ではありますが、いくつかの制限があるのでご注意ください。