甑島列島

鹿児島南西部&甑島へ行こう!事前計画スタート

なかなかタイミングが合わなくて行けずにいた鹿児島県の南西部。ついに訪問するときがやってきました!最初は旅程、フライト予約、宿泊予約などの事前計画について。わくわくしながら下調べしつつ予約していきます!
青森県

【ふるさと納税】変わりダネの返礼品『遮光器土偶』(つがる市)

何かインパクトのある返礼品をお求めの方におすすめが青森県のつがる市。なんと、あの「遮光器土偶」を手に入れることができてしまいます。自宅に立てれば、一気に古代ロマンが広がります。
東京都(23区)

世界遺産・小笠原の海とあふれるペンギン愛『すみだ水族館』(墨田区・押上)

スカイツリーの足元に位置する都市型アクアリウム。あざやかな金魚や小笠原諸島に暮らす熱帯魚など、多数の生き物に出会うことができます。たくさんのペンギンも飼育されており、もれなく全てに名前が付いています!気になる推しペンギン探しもおすすめです。
鹿児島県

自転車に乗って火山灰舞い散る『桜島』へ(鹿児島市)

鹿児島に来たら行かずにはいられない桜島!噴煙を上げる力強い火山は、あつあつのエネルギーに満ちています。今回は夕方のフェリーに自転車を乗せて、ちょっとだけサイクリングしてきました。
鹿児島県

ハイテクロボットのレジェンドストーリー『維新ふるさと館』(鹿児島市)

薩摩藩が重要な役割を担った幕末・明治維新にスポットを当てた歴史ミュージアム。展示はわかりやすく体感型のコンテンツも多数あるため、知識がなくても楽しめます。ロボット志士たちが繰り広げるドラマは迫力満点で一気に幕末の世界へ引き込まれます!
鹿児島県

白熊かき氷食べるならまずはココ!『天文館むじゃき 本店』(鹿児島市)

練乳とフルーツがのった甘くて美味しいかき氷「白熊」。その元祖ともいわれるのが天文館むじゃき。様々な味のバリエーションに加えてお手軽な「ハンディ白熊」もあるので、気軽に名物の味を楽しむことができます。
鹿児島県

江戸時代の石橋を実際に渡ろう!『石橋記念公園』(鹿児島市)

江戸時代の趣が残る3つの石橋が移築・保存されている公園。アーチ状に造られた石橋は重厚な存在感を放ちます。歴史ある橋を間近で見たり、ふれたり、橋上を渡ってみたりと、自由に楽しむことができるスポットです。
鹿児島県

不思議の国に迷い込んだ西郷どんを探せ『かごしまメルヘン館』(鹿児島市)

アリスやジャックと豆の木など、童話の世界を体感できるミュージアム。トリックアートやミニアスレチックでおとぎ話の世界に入り込んだような気分になれます。そんなファンタジックな世界にまぎれ込んだ西郷どんを見つけてしまいました・・・! 訪問日:2018/5/14(月) ※掲載の写真・情報は訪問時のものです おとぎ話のミュージアム かごしま近代文学館とともに、1998年にオープンしたかごしまメルヘン館...
鹿児島県

離島めぐりにおすすめ!鹿児島港最寄りのゲストハウス『Green Guest House』(鹿児島)

鹿児島市内にあるリーズナブルな宿。市街地中心地も歩いていける距離なので何かと便利な立地が魅力です。鹿児島港から近いため、屋久島や桜島、さらにはトカラ列島など、薩南諸島めぐりする際の前泊におおすすめです。
鹿児島県

暗闇の洞窟内部で見たものとは・・・『熊襲の穴』(霧島市)

太古の昔、熊襲(くまそ)と呼ばれる人々が暮らしていたとされる洞窟。勇気を出して真っ暗な中に入りフラッシュを焚くと・・・・とにかくショッキングな光景が待ち受けています。
宮崎県

山里のスリルと悲しいストーリー『すきむらんど大つり橋』と栗もなか(小林市)

宮崎県小林市にあるレジャー施設「すきむらんど」には大きな橋があります。ダム湖に架かる橋はなかなかスリリング。橋の上から見える須木の滝には悲しいお話が伝わっておりました。
宮崎県

美しい渓谷にそびえる男と女『陰陽石』(小林市)

陰と陽、それはすなわち男と女。そんな対をあらわす石が陰陽石(いんようせき)です。エネルギーあふれるおじさんの解説のもと、自然の作り出した神秘の宝を見に行きましょう!
宮崎県

森の中の小さなアクアリウム『出の山淡水魚水族館』(小林市)

森の中にある小さな水族館。淡水魚専門であるため地味になるかと思いきや、ピラルクやオオサンショウウオなどインパクトのある生き物も展示されています。屋外では大量のチョウザメも見ることができます。
鹿児島県

山の中の隠れ家温泉と至極のうどん『野々湯温泉』(霧島市)

山の中にある野趣あふれる温泉宿。湯治場のような風情に加えて、ちょっぴりワンダーな雰囲気も楽しめます。とてもリーズナブルに宿泊できるので、節約旅してる人にもおすすめです。
鹿児島県

荘厳な社殿とレアな郷土寿司『霧島神宮』(霧島市)

日没前にちょっと空いた時間でドライブに出発!観光客も引いた静かな山道を進み霧島神宮へ。厳かな雰囲気の中で参拝した後は、レアメニューの郷土寿司を楽しみました。
鹿児島県

森に隠れたアート探し『霧島アートの森』(姶良郡湧水町)

アートホールに加えて、屋外にも多数の作品が並ぶ美術館。高原の澄みきった空気の中で、アートを求めて森の中へと入っていきます。自然に溶け込む作品探しのはじまりです!
北海道

ゴールデンカムイに登場したアレを食べられる!『食べていいオソマ&月寒あんぱん』

北海道が舞台の人気漫画&アニメ「ゴールデンカムイ」とのコラボみやげ。商品化されたのは、まさかのオソマ&月寒あんぱん。いずれも劇中ではかなり重要なメニュー。原作ファンはもちろん、知っている人にお土産として買って行けば大喜びしてもらえるはずです。 訪問日:2023/10/1(日) ※掲載の写真・情報は訪問時のものです 人気のゴールデンカムイ商品 様々なお土産が並ぶ北海道。そんな中で目立っていたの...
道東

脅威の流氷再現度!女満別空港限定のお土産『流氷日記』

多数のお土産が並ぶ女満別空港。「定番の北海道みやげはもう飽きた!」「ここでしか買えないものは無いの?」そんな声にお答えするのが、今回紹介いたします「流氷日記」。常にあるとは限りませんが、見つけることができたらラッキーな逸品です。
道東

網走・北見から東京へ!4日間の旅のおわり(女満別空港→羽田空港)

4日間楽しんだ網走・北見の旅。最後の記事となる今回は、女満別空港から羽田空港までのフライト記。旅の振り替えりに加えて、女満別空港で買えるおすすめのお土産なども紹介させていただいております。
道東

パノラマ広がるサイクリングロード『ワッカ原生花園』(北見市)

オホーツク海とサロマ湖の間に伸びる、細長い土地に広がる原生花園。歩いて花々を観察したり、レンタサイクルで爽快なサイクリングを楽しんだりと様々な楽しみ方ができるスポットです。
道東

新鮮なホタテとカーリング焼き『常呂町グルメめぐり 』(北見市)

名産である「ホタテ」や話題となった「カーリング焼き」など、多数のグルメがある常呂(ところ)町。今回は遺跡巡りと合わせて訪問がおすすめの常呂グルメを紹介させていただきます!
道東

オホーツク文化からアイヌチャシ跡まで『常呂町の遺跡めぐり』(北見市)

北見市北部に広がる常呂(ところ)町では多数の遺跡が残っており、気軽に遺跡めぐりを楽しむことができます。おまけとして、常呂グルメの「ホタテ」と「カーリング焼き」も紹介しております。
道東

常呂遺跡めぐりのスタート地点『ところ遺跡の館』(北見市)

北海道北見市常呂(ところ)町では、オホーツク文化や擦文文化など、本州とは異なる文化の遺跡が多数見つかっています。ところ遺跡の館は、そんな独自の文化を紹介するガイダンス施設。遺跡めぐりをするなら、まずここに来て軽く勉強するのがおすすめです。
道東

雄大な湖畔を望むリゾートホテル『サロマ湖鶴雅リゾート』(北見市)

目の前にサロマ湖が広がる開放的なホテル。オホーツクの海の幸がたっぷり楽しめる食事や、パノラマ広がる露天風呂など、充実した時間を過ごすことができる宿です。
道東

キツネがごろごろのパラダイス『北きつね牧場』(北見市)

北海道北見市の留辺蘂(るべしべ)町にある北きつね牧場は、たくさんのキタキツネが放し飼いにされた個性的な動物園。自由気ままに暮らしているキツネをたっぷりと観察することができます。
道東

生命の力強さを体感できる個性派アクアリウム『北の大地の水族館』(北見市)

北海道の湖や河川に暮らす淡水魚を中心とした小さな水族館。地味になりがちな淡水魚ですが、個性的な水槽とユニークな掲示物のおかげで非常に見ごたえがあります。わざわざ訪れる価値のある水族館です。
道東

巨大なハト時計と気軽に楽しめる地元の味『道の駅おんねゆ温泉』(北見市)

北見市、留辺蘂(るべしべ)町にある道の駅おんねゆ温泉。日本一の生産量を誇るタマネギの直売や名物グルメに加えて、巨大なハト時計などの見どころがたっぷり詰まっています。
道東

お肌すべすべ美肌の湯『温根湯 塩別つるつる温泉』(北見市)

留辺蘂町の山の中にひっそりと立つ温泉施設。その名の通りつるつるした泉質が特徴の「美肌の湯」をたっぷりと堪能することができます。野趣あふれる自然の中の露天風呂からは、季節によって変わる山の景色をお楽しみください。
道東

きたみスイーツの老舗による新店舗『菓子處大丸 常盤店』(北見市)

北見市民なら誰でも知っている老舗の菓子店「大丸」。人気のほっちゃれ、どらやき、カステラをはじめ、和菓子・洋菓子ともに様々な商品を取り扱っています。リーズナブルなバラ売りもありますので、気軽に立ち寄りやすいお店です。
道東

ホタテスープがジュワッ!鉄板で食べる北見塩焼きそば『オホーツクビアファクトリー』(北見市)

知る人ぞ知る北見のB級グルメ「オホーツク北見塩焼きそば」狙いでたどりついたレストラン、オホーツクビアファクトリー。普通の塩焼きそばとはいったい何が違うのでしょうか・・・?
道東

北見のまちを見守る洋風建築『ピアソン記念館』(北見市)

北見のまちの中心から少し離れた高台には、レトロな洋館が建てられています。かつてこの建物には、アメリカ人宣教師のピアソン夫妻が暮らしていたとのこと。いったいどのような人物だったのでしょうか。
道東

世界一を誇ったハッカの歴史『北見ハッカ記念館』(北見市)

全盛期には世界の70%のシェアを誇った北見のハッカ。どのような歴史があり、どうやって生産されていたかを体感することができるのがこの北見ハッカ記念館。ハッカ生産の第一段階である「ハッカ蒸溜」の行程も見学可能です。
道東

開拓とともに歴史を歩んできた神社『北見神社』(北見市)

北見がまだ野付牛と呼ばれていた明治時代に建立された神社。屯田兵によって祀られ、現代まで多くの人々の信仰を集めています。境内には多数の石碑が置かれており、様々な歴史を物語ります。
道東

北見焼肉デビューにぴったりな15種盛り合わせ『味覚園』(北見市)

北見に行ったら外せないのが焼肉!七輪で焼いた上質な肉を、こだわりの生タレで食べる名物メニューです。北見駅の近くにある味覚園総本店では、15種類の部位が楽しめる盛り合わせコースで楽しむことができます。
道東

ファンタジックな流氷ワールド『オホーツク流氷館』(網走市)

流氷をはじめとしたオホーツク海について学ぶことができるミュージアム。パネルやデジタルコンテンツに加えて、氷の海に暮らすサカナの展示や、マイナス15℃を体験できる部屋も。カジュアルに楽しめるスポットです。
道東

おさわりOK!湖畔の小さな水族展示施設『網走市水産科学センター 川と湖の学習館』(網走市)

能取湖のほとりに静かに佇む、水産科学センター併設の見学施設。水族館と呼ぶには小さな施設ですが、無料で利用することができます。生き物が好きな方は、近くを通った際の立ち寄りスポットとしておすすめです。