天売島・焼尻島

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天売島 Part 5 高速船で羽幌港へ!1泊2日の島旅のおわり(羽幌町)

焼尻島、天売島と楽しんだ島旅もこれでおしまい。朝ごはんを食べて、厳島神社に立ち寄った後、朝イチの高速船で羽幌港へと帰ります。油断していましたが、やっぱり船は揺れました!
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天売島 Part 4 ナイトツアーで見るウトウの帰巣(羽幌町)

天売島に来たら絶対に見たい、ウトウという海鳥の帰巣。日没とともにおびただしい数のウトウが島に帰ってきて、まるでミサイルのように地上に突っ込んでいきます。5月下旬〜7月下旬とシーズンが決まっているのでご注意を。
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天売島 Part 3 萬屋旅館で食べる絶品のウニ&海鮮料理(羽幌町)

天売島でお世話になったのが老舗の萬屋(よろずや)旅館。海の目の前のロケーションと、豪華で美味しい海鮮メニューが魅力の老舗宿です。旅人のことをよく考えてくれるので、安心して過ごすことができます!
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天売島 Part 2 レンタサイクルで島内めぐり 赤岩展望台〜海鳥観察舎(羽幌町)

港で借りたレンタサイクルにまたがり、天売島一周スタート!赤岩展望台、海鳥観察舎、観音岬園地と、海鳥を観察できるポイントをめぐっていきます。7月の下旬、どんな海鳥に出会えるのでしょうか?
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天売島 Part 1 焼尻島から向かう天売島!雨の中のサイクリング(羽幌町)

焼尻島から高速船に乗り込み、向かった先は天売島。あいにくの雨模様ですが、それくらいでは私の足は止まりません!雨用の装備を身にまとい、電動自転車でサイクリングスタートです!
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焼尻島 Part 5 港で食べる絶品サフォークバーベキュー(羽幌町)

焼尻港にある島っ子食堂では、名産のサフォーク種の羊肉を、その場で焼きながら楽しめます!ラムでもマトンでもない羊肉は、やわらかくて旨味たっぷり。港というロケーションも抜群で、焼尻島に来たらぜひ訪ねてほしいお店です。
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焼尻島 Part 4 和洋折衷の木造建築資料館『羽幌町焼尻郷土館(旧小納家住宅)』(羽幌町)

焼尻島で唯一の観光施設が、羽幌町焼尻郷土館。ニシン漁で栄えた時代の網元の住宅を活用しており、展示物はもちろん、建物自体も見どころとなっています。明治~昭和にかけての島の人の暮らしを感じられるスポットです。
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焼尻島 Part 3 もこもこのヒツジと圧巻のオンコ(羽幌町)

電動自転車での島めぐりも後半へ。鷹の巣園地、白浜野営場、オンコの荘。焼尻島灯台とめぐっていきます。サフォーク種のヒツジにも出会えて、そしてついにオンコの正体も判明しました!
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焼尻島 Part 2 北の小さな離島に残る歴史と信仰と原生林(羽幌町)

レンタサイクルでめぐる焼尻島(やぎしりとう)。そこで出会ったのは工兵隊による土木工事の記念碑、庚申塚、会津藩士の墓。いずれもそこまで珍しいものではありませんが、こんな北の離島にあるのが驚きポイントでした!
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焼尻島 Part 1 羽幌港から高速船で焼尻島へ!レンタサイクルで島めぐりスタート(羽幌町)

のどかな雰囲気が魅力の離島、焼尻島(やぎしりとう)。一本目の記事となる今回は簡単な島の紹介とアクセス、高速船の乗船記、島でのレンタサイクルなどをまとめています!
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7月の天売島・焼尻島へ 一泊二日で行く2島めぐり 〜事前計画編〜

北海道の羽幌町に属する離島、天売島(てうりとう)と焼尻島(やぎしりとう)。同じ航路にあるため、スムーズに2島めぐりができる島です。まずはベストシーズンやアクセスを調べながら、旅行計画を立てていきます!