北海道-道北の記事一覧

北海道-道北の記事一覧 道北
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落ち着いた雰囲気の花畑『ぜるぶの丘』(美瑛町)

富良野・美瑛エリアに多数点在する花畑のひとつ。規模は小さめですが、混雑も控えめでゆっくりするのに良さそうなスポット。旭川空港からも近く、国道沿いというアクセスの良さもあり、立ち寄りスポットとしておすすめです!
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色彩豊かな花が織りなす丘のアート『四季彩の丘』(美瑛町)

圧倒的なスケールの花畑を見ることができる観光農園。色鮮やかな花が丘を染め上げる光景は、他ではなかなか見られないスケール感。広々とした舗装路が整備されており、開放的な気持ちでお花畑観賞ができるスポットです!
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ラベンダー色に染まる夏の富良野『ファーム富田』(中富良野町)

富良野を代表するラベンダーの聖地、ファーム富田。ラベンダー畑をはじめ、様々な花が植えられており、色鮮やかな景色を楽しむことができます。非常に人気なスポットなので、混雑の想定をお忘れなく!
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富良野のとっておきなおしゃれ宿『旅の宿 Mr. GNU』(上富良野町)

富良野にあるリーズナブルな宿泊施設。とってもきれいな館内、丁寧に作られた食事、そしてあちこちにいろいろな生き物フィギュアも置かれており、快適でとっても楽しい雰囲気。友達に教えたくなる、とっておきな宿です!
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今なお残る巨大ニシン小屋『旧花田家番屋』(小平町)

海辺に建つ巨大な木造建築、その正体はかつて隆盛を究めたニシン漁の拠点であったニシン番屋。ここでは200人以上もの漁夫が寝泊まりしていました。大きな空間には、かつての寝床や台所がそのまま残されており、当時の生活を感じることができます。
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江戸時代から続く歴史とヒグマの恐ろしさ『苫前町郷土資料館』(苫前町)

江戸時代より倭人によって支配されてきた苫前(とままえ)の歴史を知ることができる資料館。館内にはヒグマの剥製がたくさん!あの「三毛別羆事件」に関する展示もあります。みなさまこの事件、ご存じでしょうか?
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車で気軽にめぐれる巨大な炭鉱遺産『羽幌炭鉱』(羽幌町)

羽幌町にてかつて操業されていた羽幌炭鉱は、羽幌坑(本坑)、上羽幌坑、築別坑の3地区からなる大きな炭鉱。現在もその炭鉱遺産は多数残されております。その多くは車道に面しているため、車窓からも見学可能。今回はいろいろあって、ほぼドライブスルーにてめぐってきました!
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アンモナイト多すぎな町の資料館『羽幌町郷土資料館』(羽幌町)

羽幌町の歩んできた歴史を学ぶことができる資料館。大量のアンモナイトの化石、再現された開拓小屋、ニシン漁や炭鉱に関する展示など、様々な分野の展示が広がっています。かつて裁判所であった建築も見どころです。
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断崖に暮らす海鳥の生態を学ぶ『北海道海鳥センター』(羽幌町)

多数の鳥が暮らす海鳥の楽園・天売島。羽幌町には、そんな海鳥に関する展示施設があります。鳴き声や生態はもちろん、人間との関わりに関する展示もあり、様々な角度から知識を深めることができる施設です!
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リピートしたくなるほっこり老舗ゲストハウス『カフェ&イン吉里吉里』(羽幌町)

オロロンライン上に位置する「カフェ&イン吉里吉里」は、北海道の旅人を50年以上も出迎えてきた老舗の安宿。旅人のことを何より優先して考えてくれており、安心して宿泊することができます。リピーターが多いというのも納得の良宿でした!
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世界のヒマワリを楽しむシーズン前の花畑『北竜ひまわりの里』(北竜町)

その数200万本という大規模なヒマワリ畑を展開する北竜町。広大なヒマワリ畑はもちろん、ひまわり迷路や世界の個性的なヒマワリなど、様々な見所があります。今回は「ひまわりまつり」開催直前の訪問。果たして、ヒマワリは咲いているのでしょうか?
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宗谷岬まで来たらここもおすすめ!最北の絶景スポット『白い道』(稚内市)

日本最北の丘陵である宗谷丘陵そこには稚内フットパスと呼ばれる全長11kmのウォーキングコースが造られています。そのうちゴール付近の約3kmはその姿から「白い道」として話題のスポット。名前の通り真っ白な道が続く白い道が広がります。
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美瑛を見渡すピラミッドと絶品コロッケ『北西の丘展望台』(美瑛町)

北西の丘に建つ印象的なピラミッド。その正体は美瑛を見渡す展望台!360°広がるパノラマは、季節によって様々な姿を見せてくれます。近くの売店で販売している「北あかり」を使用したコロッケはとっても美味です。
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美瑛の穴場モフモフスポット『ファームズ千代田 ふれあい牧場』(美瑛町)

北海道でも人気の観光スポット美瑛。絶景ドライブ以外の楽しみとしておすすめなのがこちらのふれあい牧場!ポニーやウサギ、ヒツジといった動物たちと無料でふれあいが楽しめるスポットなのです。
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碧色に輝く『白金 青い池』は人工の池?(美瑛町)

SNSを中心にネットで話題の美瑛にある青い池。青く輝く水面にいくつもの木々が立つ幻想的な光景で、北海道を代表する人気スポットです!実は人工の池との噂がありますが、果たしてその実態とは・・・。
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【※閉鎖】スノークリスタルファンタジー『雪の美術館』(旭川市)

雪の結晶のファンタジー世界を体感できるミュージアム。そこにあるのはチャペル、ガラスの馬車、シャンデリアとエレガンスで美しいモノばかり。全体的に流れる上品な雰囲気は、大人のデートにもぴったりです。
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地下空間を10分で体感『当麻鐘乳洞』(当麻町)

旭川の隣にある当麻町には鍾乳洞があります。小規模ながらもマカロニ鍾乳石や龍の伝説など見所が多く、お手軽に洞窟体験が楽しめます。近くには昆虫館と温泉もあるので、ドライブの立ち寄りスポットとしてもおすすめです。
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迫力の層雲峡ドライブ!エスポワールの鐘・流星銀河の滝・大雪ダム・三国峠(上川町~上士幌町)

旭川から層雲峡を通り糠平湖方面へ抜ける国道39号&273号は、大雪山のパノラマが楽しめるドライブコース。ダイナミックな見どころが詰まっており、北海道のスケールが大きい自然を堪能できるルートです。
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ヒグマがこんなにかわいいなんて知らなかった『北の森ガーデン クマ牧場』(上川町)

ヒグマが数頭飼育されている、小さな無料動物園。エサをもって近づくと、ヒグマたちは様々な特技を披露してアピールをはじめます。ヒグマは恐ろしい動物・・・そう考えていたのですが、ここにきて印象がガラリと変わってしまいました。
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超クールな雪と氷の世界!マイナス41℃を体感『アイスパピリオン』(上川町)

雪と氷の世界を1年中楽しめる、超Coolなテーマパーク。防寒着を来て入る館内には、タオルも凍り、バナナで釘うちができてしまう氷点下の世界が広がっています。トイレ美術館や氷神宮など、アーティスティックな楽しみ方もできます。
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巨大な切り株タワーとチョウザメ館『びふかアイランド』(美深町)

キャンプ場や芝生広場を備えたびふかアイランドは、家族連れでにぎわうレジャースポット。チョウザメ専門の小さな水族館や、切り株の形をした大きな展望台、そして道の駅も備えているため、ドライブがてら気軽に立ち寄ってみても楽しい場所です。
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サロベツ原野へ向けて発進!『宮の台展望台』(豊富町)

北海道北部に広がるサロベツ原野。スケールの大きな湿原へ向けて、宮の台展望台に乗り込もう!コクピットに広がるのは見渡す限りどこまでも続く湿原風景。気軽に広大なパノラマを味わうことができます
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あざらしとフウセンウオがごろごろ『ノシャップ寒流水族館』(稚内市)

稚内のノシャップ岬にある日本最北の水族館。冷たい海に暮らすユニークな生き物がたくさん集まっています。アザラシとフウセンウオを見ていると、あっという間に時間が過ぎていきます。
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最北の街を見守るタワー『開基百年記念塔』(稚内市)

最北の街、稚内を一望できる開基百年記念塔は、ユニークな形状の展望タワー。風が吹き荒れる山の上に建てられており、屋内でもその強さをひしひしと感じます。タワーの麓部分には北方記念館というミュージアムも併設されています。
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最果ての駅と北の要塞『稚内駅&防波堤ドーム』(稚内市)

最北端の終点・稚内(わっかない)駅は、何かと特殊な要素のあつまる最果ての駅。最北を示す記念碑や巨大な防波堤ドームなど見所が多く集まります。そんな最北の駅ですが、かつてはさらに北に駅が存在していたのをご存じでしょうか?
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そこは全てが最北端!強風が吹き抜ける『宗谷岬』(稚内市)

一般人が到達可能な日本最北端。そこにあるものは何でも最北端!誰しも一度は目指したくなる突端には、記念になるものがたくさん集まっています。北海道内でも各都市からかなり離れているので、時間配分にはご注意ください。
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幻想的にライトアップされた雪と氷の世界『層雲峡氷瀑まつり2019』(上川町)

雪と氷につつまれた冬の層雲峡では氷像が並ぶ氷瀑まつりが開催されています。日没とともにライトアップがはじまると、そこはファンタジックなアイスワールド!氷の像の中に入ったり、上に登ったりとアクティブに楽しむことができます。