古墳・古代遺跡

壱岐・対馬

壱岐 Part 2 離島で感じる古代ロマン『一支国博物館&原の辻遺跡』(壱岐市)

古代より人々が暮らしていた歴史が残る壱岐。島内にある一支国(いきこく)博物館は、そんな壮大な時の流れを感じることができる歴史ミュージアム。近くには王都であったとされる弥生時代の遺跡も保存・展示されています。
栃木県

伝説が残る無数の横穴『長岡百穴古墳』(宇都宮市)

国道の傍らにひっそりとたたずむ遺跡。穴だらけの外観はインパクト抜群。かつては古墳として造営されたといわれるこの横穴には、弘法大師こと空海や百目鬼という妖怪など、様々な伝説が残されています。
宮城県

2万年の刻を語る森の化石『地底の森ミュージアム』(仙台市)

氷河期の森をそのまま保存・展示したミュージアム。館内に横たわる森の化石は、力強く不思議な魅力を放ちます。2万年という時の流れを感じることができる古代ロマンあふれるスポットです。
群馬県

1300年前の古代人が遺したメッセージ『上野三碑』(高崎市)

高崎市にある上野三碑(こうずけさんぴ)は、なんと飛鳥・奈良時代に造られた石碑。遥か遠い昔の人々は何を思って石に文字を刻んだのでしょうか。そこに記されているコトバの意味とは・・・?