世界の料理

日本にいながら世界を味わう!各国の伝統料理や郷土料理など、日本国内で出会える「世界の味」を紹介した記事を集めました。気軽に楽しめるグルメ旅へどうぞ。

東京都(23区)

世界最小のパスタ・クスクスが楽しめる『La maison de ​Cous Cous』(港区・芝)

なかなか珍しいアフリカ料理の専門店。ここで食べられるのはアフリカ北部のチュニジアの料理。世界最小のパスタ「クスクス」やキッシュのような「タジン」など、他ではなかなか見かけないメニューを楽しむことができます!
大阪・関西万博

砂漠の砂とプラネタリウム!煌めきがつまった『クウェートパビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

屈指の人気を誇る中東パビリオン。展示は自国の文化や産業が中心というスタンダードな内容ですが、随所に美的センスを感じる仕上がり。子供も楽しめるアトラクション要素もあり、老若男女が楽しめるパビリオンです。
大阪・関西万博

タイ料理は最高の薬!?飯テロ全開『タイパビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

タイパビリオンは、「料理」と「ヘルスケア」という2つのテーマを強く感じるパビリオン。次々と現れるタイ料理による飯テロで、とにかくお腹が空きます!空腹時に訪れた場合、出口にあるテイクアウトメニューを頼まずにはいられません!
大阪・関西万博

黒潮の大海原とオレンジルーム『スペインパビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

巨大な階段状の建築が目を引くパビリオン。館内には深いブルーの海中世界が広がっています。多様な生き物や、交易など、様々な恵みをもたらす黒潮をテーマにした展示は見応えたっぷり。後半に登場するオレンジの部屋もインパクト抜群です!

大阪・関西万博

ジャスミンと砂漠と飛び交う仮面『チュニジアパビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

小さいながらもチュニジアの魅力をたっぷり体感できるパビリオン。古代の仮面、国花のジャスミン、サハラ砂漠、伝統工芸、料理と楽しみがたくさん。しっかりと美意識を感じる展示方法や装飾も見事です。
大阪・関西万博

飯テロすぎる屋台と未来都市『マレーシアパビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

マレー系、中華系、インド系といった多民族国家であるマレーシア。様々なエッセンスが詰まった食文化をたっぷりと知ることができます。スマートシティ計画や未来を描いたアニメーションなど、伝統を生かしつつ次の時代へ進む姿勢を感じるパビリオンです。
大阪・関西万博

ナツメヤシの森とエミラティ料理『アラブ首長国連邦(UAE)パビリオン』(大阪・関西万博パビリオン)

広々とした空間にナツメヤシの森を表現したパビリオン。基本的に並ばないで入れるため、ちょっとした合間に立ち寄るのにもぴったり。話題のラクダミルクやエミラティ料理が楽しめるレストランもあります。
愛知県

世界1周ワールドテーマパーク『野外民族博物館 リトルワールド』(犬山市)

世界中のリアル建造物を移築した体感型の屋外ミュージアム。テーマパークを楽しみながら、建築を通して文化も学ぶことができる施設です。他では見かけないような、レアな世界のグルメも堪能できます。