利尻島・礼文島

最北の離島 利尻・礼文へ行こう!事前計画スタート(利尻町・利尻富士町・礼文町)

島好き憧れの最北の離島、礼文島(れぶんとう)&利尻島(りしりとう)。東京から向かうアクセス方法にはいくつかのパターンがあるため、さらっと比較してみました。最後に、今回の島めぐりの旅程も載せてみました。
茨城県

コキア・コスモス・バラ 秋の『ひたち海浜公園』は見所たっぷり!(ひたちなか市)

一度は見たいひたち海浜公園の真っ赤なコキア。10月に訪問すると、モコモコとしたコキアが丘を埋め尽くす光景を目にすることができます。さらに個性的なコスモスやバラなど、秋の花が盛りだくさん!秋のひたち海浜公園は、1粒で何度も美味しいです。
神奈川県

新宿から直通バスあり!金太郎伝説残る『金時山』で日帰り登山(箱根町)

箱根エリアを代表する金時山は、日帰り登山にぴったりな山。新宿から登山口まで直通バスがあるという奇跡のようなアクセスの良さ、そして富士山を望む抜群の眺望が人気です。登山の際には、くれぐれも時間にはゆとりを持たせましょう・・・!
茨城県

闇夜に浮かぶキラキラのUFO『十王パノラマ公園&十王ダム』(日立市)

十王パノラマパークの展望台はSF風で妙にわくわくするデザイン。日が沈みライトアップした姿は、山の上に降り立つUFOそのものです。すぐ近くの十王ダムでも噴水ライトアップを行っているので、セットでの訪問がおすすめ!
茨城県

大迫力の御船祭を知るならココへ行こう!『漁業歴史資料館よう・そろー』(北茨城市)

北茨城市大津町に伝わる佐波波地祇神社の「御船祭」についての展示が充実したミュージアム。実際に使用される神船や、祭の映像でその迫力を体感することができます。あんこうミュージアムや異人上陸のストーリーなど、個性的な見どころも多く、想像以上に楽しめます。
茨城県

潮風に吹かれる朱色の瞑想室『六角堂』(北茨城市)

海を間近に望む姿が有名な六角堂。風光明媚な五浦海岸に彩を添えるこの建造物は、日本近代美術の発展に大きく貢献した岡倉天心が設計、思索の場所として使用されてきました。
茨城県

岡倉天心の意思を継ぐミュージアム『天心記念五浦美術館』(北茨城市)

近代日本美術の発展に大きな功績を残した岡倉天心ゆかりの地である茨城県の五浦(いづら)。この地に建てられた美術館では、岡倉天心に関する展示や、天心に縁の深い芸術家の企画展を開催しています。解説は豊富なので、知識が無くても学びに行ける美術館です。
東京都(23区)

生ハムとチーズの上品なマリアージュ『黄金の塩らぁ麺 ドゥエイタリアン 市ヶ谷本店』(市ヶ谷駅)

「丼一杯のフルコース」を目指して作られたオリジナリティあふれるラーメンを提供する個性派ラーメン店。看板メニュー「らぁ麺フロマージュ」は、金色のスープにフロマージュが乗ったスペシャルな一杯です。
三重県

誘惑のグルメストリート『おはらい町・おかげ横丁』の意外な歴史(伊勢市)

伊勢神宮へ向かうおはらい町・おかげ横丁は、屋台や土産物屋が並ぶ誘惑だらけのストリート。フードメニューも絶妙なご当地感が出ているため、とても魅力的です。今回はただの食べ歩き回のつもりでしたが、この町の歴史が非常に面白かったので簡単にまとめてみました!
三重県

何もなくとも圧倒的な存在感『伊勢神宮・内宮』(伊勢市)

古来より多くの参拝客が訪れる、日本を代表する神社・伊勢神宮。意外にも見所は少なく世界遺産に登録されているわけでもありませんが、年間数百万人もの人が参拝に訪れる不思議な場所。その存在感は他の追従を許しません。
三重県

フォトジェニックなテーマパーク『志摩スペイン村・パルケエスパーニャ』 (志摩市)

スペインをテーマにしたハイクオリティなテーマパーク。広い園内には、お城・遺跡・おしゃれな街並みなど思わず写真に撮りたくなるものばかり。アトラクションはもちろん、博物館で学んだり、情熱的なパレードで踊ったりといろいろな楽しみ方ができます!
三重県

気分は大航海時代!『賢島エスパーニャクルーズ』(志摩市)

洋風な遊覧船「エスペランサ」で英虞湾めぐりに出発!たくさんの島々や真珠いかだを眺めながら、船は穏やかな海上を進んでいきます。終盤には真珠工場へも立ち寄り、核入れ作業の見学もできます。
三重県

謎多き美多羅志神社と○八マーク『答志島』(鳥羽市)

三重県最大の島であり、定期船が寄港する港を3つも有する答志島。家々に描かれた謎のマークや、不思議がたくさんの神社など、離島らしい独特な空気を感じることができます。今回は午前中の滞在で答志港~和具港を散策してきました。
三重県

カエルと夫婦岩を祀るシーサイド神社『二見興玉神社』(伊勢市)

伊勢の海辺にたたずむ二見興玉(ふたみおきたま)神社。海の中から突き出した夫婦岩や、境内あちこちに並ぶたくさんのカエルなど見所はたくさん。名前に関する「興玉」は神話に由来を持つ石ですが、境内のどこかに実在しているとのこと・・・! 訪問日:2018/8/4(土) ※掲載内容および写真は訪問時のものです シーサイドな神社 二見興玉神社は、猿田彦大神を祀る海辺の神社。海岸沿いの遊歩道に社殿が並んでお...
三重県

フレンドリーな海獣たちと思いっきり遊ぼう!『伊勢シーパラダイス』(伊勢市)

夫婦岩で有名な二見浦に建つ水族館。イルカとボール遊びしたり、セイウチにしばかれたり、カワウソと握手したりと生き物との距離がとっても近いのが魅力。展示に書かれた案内板もユーモアがきいていて遊び心たっぷりです。
三重県

神島 Part 2 監的哨とカルスト地形と恐怖のクマゼミ (志摩諸島/鳥羽市)

前回に引き続き、志摩諸島の神島(かみしま)を徒歩で散策。中に入れるコンクリートの戦争遺跡「監的哨」や、石灰岩がむき出しになった特異な「カルスト地形」と、島の名所をめぐります。8月に訪問したところ、クマゼミの恐ろしさを知るのでした・・・。
三重県

神島 Part 1 島へのアクセスと八代神社&神島灯台 (志摩諸島/鳥羽市)

鳥羽から行く志摩諸島の中でも最も遠く離れた神島(かみしま)は、その名の通り古来より神の住む島といわれています。鳥羽から30~50分ほどでアクセスでき、徒歩で一周可能なため日帰りでふらっと訪れても楽しめる離島。まずは島へのアクセス方法、そして島内の八代神社・神島灯台をご紹介しますね。
三重県

ヒレアシ動物大量!圧倒的なボリュームの『鳥羽水族館』(鳥羽市)

日本屈指の飼育種類数を誇る水族館。広大な館内にはセイウチやジュゴンといった人気のヒレアシ動物に加え、コアなファンの多いマニアック生物もたっぷり!あふれんばかりの魅力が詰まった巨大なアクアリウムです。
三重県

真珠ミュージアムとリアル海女さん『ミキモト真珠島』(鳥羽市)

真珠の養殖場でもあるミキモト真珠島は橋で渡ることのできる島。島がまるごとレジャー施設となっており、煌びやかな真珠の加工品が並ぶ「真珠博物館」やリアルに潜水する海女さんの姿を見ることができる「海女スタンド」など見どころがたくさん。真珠貝を食べることができるレストランもあります!
三重県

おもしろ遊覧船で行くドルフィンアイランド『鳥羽湾めぐりとイルカ島』(鳥羽市)

無人島がまるごとイルカ遊園地となっており、イルカショーやリフトで登る展望台などいろいろな見どころのあるイルカ島。そんなアミューズメントな離島へ向かうクルーズが今回ご紹介する「鳥羽湾めぐりとイルカ島」。鳥羽水族館、ミキモト真珠島と並び、鳥羽エリアを代表する人気観光アトラクションです。
三重県

初日の参拝がおすすめ!朝一番で向かう『伊勢神宮・外宮(げくう)』(伊勢市)

伊勢鳥羽志摩の旅の初日、最初の目的地は伊勢神宮・外宮!朝5:00から開門しており、さらに駅から徒歩で迎えるというアクセスの良さもあるため、非常に参拝しやすい神社です。まだ参拝客のまばらな朝の時間帯、爽やかな空気が流れる木漏れ日の参道を進んで行きます。
三重県

超絶お得なフリーパス『まわりゃんせ』を4日間フルで使ってみた(伊勢~鳥羽~志摩)

伊勢・鳥羽・志摩エリアを旅する際に絶対チェックしておきたいスーパーパスポート。これさえあれば、鉄道・バス・船とほとんどの交通が乗り降り自由!加えて「鳥羽水族館」や「ミキモト真珠島」、「志摩スペイン村」などの観光スポットにもそのまま入場できてしまいます。4日間の利用でいくら得したかもまとめてみました!
東京都(市町村部・多摩地区)

高尾山から縦走!小仏城山、景信山を越えて向かう『陣馬山』(八王子市~相模原市)

高尾山の山頂からさらに先、陣馬山へと向かう縦走ルートへ!いくつもの山と峠を越えて、約10kmの道のりを歩きます。それほど難所はありませんが、長いコースなので計画はしっかり立てて、準備も整えてから登山するのがおすすめです!
神奈川県

未来の都市型交通『YOKOHAMA AIR CABIN(ヨコハマエアキャビン)』(横浜市)

横浜に新しく誕生した都市型ロープウェイ。桜木町からワールドポーターズまでわずか5分で移動することができます。横浜ランドマークタワーやコスモクロック21をはじめとしたみなとみらいの街を見渡すことができるので、アトラクションとしても魅力たっぷりなロープウェイです。
神奈川県

モフモフふれあい体験が楽しめる都市型動物園『アニタッチみなとみらい』(横浜市)

みなとみらいのワールドポーターズ内にオープンした、ふれあい型の動物園。ウサギやモルモットをはじめ、カピバラやナマケモノなど様々な動物たちが盛りだくさん!ショッピングのついでにモフモフな動物とふれあってみてはいかがでしょうか。
神奈川県

レトロフューチャーな宇宙水族館『UWS アクアリウム アンダーウォータースペース』(横浜市)

宇宙をコンセプトにしたとってもレアなアクアリウム。まるでアトラクションのような演出は、アミューズメント水族館としてハイクオリティ。展示されている生き物は、キラキラしたインテリアに負けないくらい個性派揃いなので、変わったサカナが好きな方にもおすすめです。
神奈川県

新しい中華街の水族館『横浜開運水族館フォーチュンアクアリウム』(横浜市)

閉館したヨコハマおもしろ水族館が開運水族館として復活!今回は世にも珍しい占いがテーマの水族館とのこと。開運魚からフォーチュンをもらうことができるそうですが、いったいどういうことでしょうか?
神奈川県

人々の愛が詰まった美しき帆船『日本丸』(横浜市)

桜木町駅のすぐ近くに優雅な姿を見せる帆船・日本丸。館内は誰でも見学可能なミュージアムシップとなっており、船員たちの生活の場やレトロなしつらえ、ユニークな飾り毛布などを見ることができます。この日本丸、いったいどのような船であったのか、そしてなぜ横浜にあるのでしょうか・・・?
神奈川県

横浜港のむかしと今を知るミュージアム『横浜みなと博物館』(横浜市)

港としての横浜をテーマにしたミュージアム。2022年にリニューアルオープンを果たし、デジタルコンテンツがパワーアップしました。館内にはトリスハイボールのデザインでもおなじみ柳原良平のギャラリーも備えています。
神奈川県

おとなも大はしゃぎなトランポリンパーク『ミスタージャンプ』(相模原市)

大人でもトランポリンを思いっきり楽しめる「Mr.JUMP」。様々なワザにトライしたり、ジップラインやボルダリングなど充実したアトラクションに挑戦したりと、たっぷり遊べるプレイスポットです。あっという間に汗だくになるので、着替えはお忘れなく!
京都府

護衛艦に大接近!艦艇をめぐる海上クルーズ『海軍ゆかりの港めぐり遊覧船』(舞鶴市)

舞鶴湾をぐるりとめぐる海軍ゆかりの港めぐり遊覧船。海上自衛隊の地方総監部であるため、掃海艇やイージス護衛艦など様々な艦艇を間近で見ることができるスペシャルなクルーズです。わかりやすい解説があるため知識がなくてもたっぷり楽しめます。
京都府

レトロな煉瓦のミュージアム『舞鶴赤れんがパーク・赤れんが博物館』(舞鶴市)

ノスタルジックな独特の雰囲気を持つレンガ建築。レンガの歴史や建築についてたっぷりと知ることができるのが、舞鶴赤れんがパーク内に建てられた赤れんが博物館。レンガ建造物の模型や、再現されたホフマン式輪窯など、感覚的にも楽しめるミュージアムです。
京都府

うねる飛龍観回廊が圧巻の山上遊園地『天橋立ビューランド』(宮津市)

「飛龍観」と呼ばれる天橋立の姿を堪能できる、山上のビュースポット。遊園地でもあるので、様々なアトラクションもそろっています。空中をうねる展望デッキ「飛龍観回廊」は、唯一無二の存在感を放ちます。
京都府

日本三景・天橋立を歩く ~早朝のお手軽1時間コース~(宮津市)

景勝地として全国的な知名度を誇る天橋立(あまのはしだて)。展望台から眺めるのはもちろん、実際に歩いてみるとその景観をより深く楽しめます。今回は天橋立駅から智恩寺、智恵の輪、廻旋橋を越えて天橋立神社まで参拝してきました。
京都府

リアルな再建天守と石仏が埋まる石垣『福知山城』(福知山市)

明智光秀が築いた城として知られる福知山城。リアルに再建された木造風の天守閣や仏像や墓石などの転用石をとりこんだ石垣など歴史を感じる見どころに加えて、喋る自販機やライトアップなどカジュアルな楽しみ方もできる城郭です。
京都府

田園風景を見渡すパノラマ古墳『私市円山古墳公園』(綾部市)

京都北部の綾部市に鎮座する私市円山古墳公園は、府内最大規模を誇る巨大な円墳。再現された葺石や円筒埴輪で、古代の雰囲気を存分に味わうことができます。自由に登ることができる墳丘上部からは、田園風景や車が走り抜ける高速道路など、様々な眺めを楽しむことができます。