長崎県

システマチックで清潔感あふれる長崎の安宿『MEZAME HOSTEL』(長崎市)

交通に便利な立地で、長崎市内の観光に最適なリーズナブル宿泊施設。キレイで充実の設備は、宿泊予約サイトでも高い評価を得ています。とにかく安くてキレイなところに泊まりたい方、自分のペースで過ごしたい方にはぴったりです!
長崎県

宝石箱のような夜景!中腹から徒歩で行く『稲佐山展望台』(長崎市)

長崎に来たらゼッタイ見たい稲佐山からの夜景。光り輝く港町の姿は、訪れる人々を魅了します。山頂まではスロープカーやロープウェイが伸びていますが、中腹駐車場から徒歩でもアクセス可能。今回は実際に徒歩で登ってみました!
長崎県

木のぬくもりを感じるシーサイドミュージアム『長崎県美術館』(長崎市)

「スペイン美術」と「長崎ゆかりの美術」という2つの柱を中心としたコレクション展や様々な企画展、イベントなどを開催している文化施設。海辺の運河沿いという絶好のロケーションに加え、木の温もりをかんじる隈研吾による設計も見どころです。
長崎県

リアルな干潟水槽に暮らすムツゴロウ『 むつごろう水族館』(諫早市)

有明海を代表するサカナ・ムツゴロウ。その名を冠したむつごろう水族館っでは、再現された干潟の泥に暮らす姿を観察することができます。小ぶりながらも雰囲気が良く、入館料もお手頃なので気軽に立ち寄りやすい水族館です。
長崎県

小浜温泉名物!日本一のながーい足湯『 ほっとふっと105』(雲仙市)

小浜温泉の名物と言えば、海岸沿いにつくられた足湯。その長さは105mと日本一の長さを誇ります。海を眺めてのんびりと浸かったり、湯釜に食材をいれて蒸し料理を楽しんだりと、海辺の温泉ならではの楽しみができます。
長崎県

島原の乱の終焉の地『原城跡』(南島原市)

かつて勃発した多くのキリシタンを含む大規模な一揆「島原の乱」の中心地となった城跡。乱後すべて埋められてしまいましたが、近年発掘調査が行われ、世界遺産にも登録されました。城跡に静かにたたずむ謎の3体の石像についてもヒアリングしてみました。
長崎県

島原半島におけるキリスト教繁栄の歴史『有馬キリシタン遺産記念館』(南島原市)

島原半島にある、キリシタンの歴史や文化に焦点をあてたミュージアム。読み物パネルが多く、非常にわかりやすい展示内容となっています。世界遺産に指定された原城跡のすぐ近くにありますが、まずはこちらで学んでから行くのがおすすめです。
長崎県

灼熱の噴霧がモクモク!異世界が広がる『雲仙地獄』(雲仙市)

雲仙温泉を代表する観光スポット雲仙地獄。遊歩道が整備されており、ダイナミックな温泉地帯を散策することができます。噴気が噴き出す迫力のある地獄から、ちょっとユニークな地獄まで、様々なバリエーションがそろっています。
長崎県

温泉街に建つほんわか宿『ゲストハウスTSUDOI』(雲仙市)

雲仙温泉の温泉街中心部にあるリーズナブルなゲストハウス。宿泊者は温泉入浴券がもらえるので、雲仙観光での利用にぴったり。山小屋のような雰囲気と、おだやかなコミュニケーションで、心も体も温まる安宿です。
長崎県

熊本と島原を結ぶリーズナブルな航路『有明フェリー』(長洲港→多比良港)

熊本県の長洲港と長崎県の多比良港を結ぶ有明フェリー。海上を渡ると、熊本や福岡から島原半島や長崎がぐっと近くなります。地元民にはおなじみのルートですが、旅行客は意外と盲点な海路。車で九州をめぐる予定の方には強くおすすめします!
福岡県

ハートいっぱいのラブリー神社『恋木神社』(筑後市)

水田天満宮の末社である恋木(こいのき)神社は、恋愛運アップのご利益がある可愛らしい神社。あちこちにあしらわれたハートや、ピンク色のデザインがとにかくファンシー。本社である天満宮への参拝もお忘れなく。
福岡県

予想以上にスリリング!ゆったりと進む水郷クルーズ『柳川川下り』(柳川市)

柳川といえば、掘割を舟で進んでゆく川下り。ヤナギが枝垂れる水路を進むクルーズは、これぞ風流の極みと呼べる趣深い光景です。船の高さスレスレの橋をくぐる瞬間、一転してスリル満点なアトラクションに変貌します。
福岡県

動きはじめる鉄橋『筑後川昇開橋』(佐賀市~大川市)

福岡県大川市と佐賀県佐賀市の間を流れる筑後川。そこに架かる真っ赤な鉄橋・筑後川昇開橋は、日本で最古となる現役の昇開橋。川を通る船のため、橋の中央付近がぐぐぐっと持ち上がります!巨大な鉄橋が動く姿は迫力満点です!
福岡県

ワラスボたっぷり!個性的なミニアクアリウム『やながわ有明海水族館』(柳川市)

柳川市内で見ることができる淡水魚や、有明海の生き物、そして世界の淡水魚を集めた水族館。小さな施設なので、柳川観光の合間に立ち寄るのにぴったり。ワラスボをはじめとしたマニアックな生き物もそろっています。
佐賀県

ファンタスティックな熱気球の世界『バルーンミュージアム』(佐賀市)

熱気球の実物を常設展示する国内初のミュージアム。映像コンテンツやシミュレーターで、いつでもその魅力を知ることができます。国内の熱気球の歴史や、熱気球競技のルールなど、普段なかなか知ることができないバルーンの魅力にどっぷり浸かれるユニークな博物館です。
福岡県

暴れ川の歴史とそこに暮らす生物『筑後川発見館くるめウス』(久留米市)

九州一の大河、筑後川に暮らす生き物を中心に、様々な淡水魚を飼育するミニ水族館。暴れ川として知られる筑後川の治水や防災についても学ぶことができるミュージアムです。
福岡県

北九州のソウルフード!ふんわりしこしこ『資さんうどん』(北九州市)

福岡県を中心に、九州(+山口)にチェーン展開するうどん屋さん。リーズナブルの価格と、ここでしか食べることのできないこだわりの味でファンの多いお店です。店舗数も多く営業時間も長いため利用しやすさも抜群です!
福岡県

奇跡の復活!紫川の水族館『北九州市水環境館』(北九州市)

紫川に暮らす生き物を中心に展示した小さな水族館。かつてドブ川と呼ばれていた紫川の復活ストーリーも展示されており、地域の人々の努力と水環境の大切さを知ることができるスポットです。
福岡県

何かが変わった再建天守『小倉城』(北九州市)

北九州市のシンボルとも呼べる小倉城。市街地で憩いの場となっているお城ですが、かつては巨大な海城でした。多くの戦乱を乗り越えて再建されたその姿は、資料とは少し異なるデザインとなっています。
福岡県

生命の進化をたどる長い旅『いのちのたび博物館』(北九州市)

恐竜や大型哺乳類など絶滅してしまった古生物から現代に生きる様々な生き物へとつながる、長い長い生命の進化を体感できるミュージアム。カジュアル派もじっくり派も存分に楽しめるボリュームたっぷりな博物館です。
福岡県

宗像大社中津宮と沖津宮遥拝所へ『筑前大島』(宗像市)

宗像三社の「中津宮」、そして「沖津宮遥拝所」をめぐるため、船で筑前大島へ!徒歩でめぐろうとしていましたが、雨と風に負けてバスを利用することに。本数が少なく利用しにくいイメージだったのですが、結果的にものすごく効率良くめぐることができました!
福岡県

神が降り立った古代祭場が残る『宗像大社辺津宮』(宗像市)

宗像三社のうち、唯一本土にある辺津宮。アクセス良好なため参拝者数も多く賑やかな雰囲気の神社です。境内に広がる鎮守の森を抜けると、古代の祭場・高宮祭場へとたどりつきます。
福岡県

行き届いた設備が魅力のホステル『HOSTEL TOKI』(福岡市)

博多駅から徒歩15分とうアクセス良好な安宿。インテリアが素敵な館内は、掃除が行き届いておりとってもキレイ!設備も快適なので、普段ゲストハウスに泊まったことがない人にもおすすめです。
壱岐・対馬

壱岐 Part 6 レンタカーでドライブ! 小島神社・猿岩・はらほげ地蔵・黒崎砲台跡(壱岐市)

干潮時に道ができる「小島神社」海に立つ「はらほげ地蔵」、どうみても猿にしか見えない「猿岩」、気軽に見れる戦争遺跡「黒崎砲台跡」など、壱岐の名所をぐるっとドライブ!
壱岐・対馬

壱岐 Part 5 意外とハード!?壱岐島古墳めぐり~国の史跡6古墳~(壱岐市)

壱岐島に残る無数の古墳。遥か昔からこの島では多くの人々が暮らしていたことを現代へと伝えています。数多くの古墳の中から、国の史跡に指定されている6つをめぐってみました。軽い気持ちではじめた古墳めぐりですが、思っていたよりずっと難易度は高めでした・・・!
壱岐・対馬

壱岐 Part 4 ダイナミックな地形とエメラルドに輝く海『辰の島遊覧船 島めぐり遊覧+上陸』(壱岐市)

壱岐北部に浮かぶ小さな無人島の辰の島は、定期船が出ており気軽に訪問できる島です。迫力の断崖絶壁や透明度の高い海など、大自然の見どころが詰まっています。壱岐に来たらぜひとも訪れてほしいおすすめスポットです。
壱岐・対馬

壱岐 Part 3 豪華ディナーも楽しめる!楽しい安宿『みなとやゲストハウス』(壱岐市)

カジュアルな雰囲気とリーズナブルな価格が旅人に嬉しいゲストハウス。人とのコミュニケーションが好きな方には特におすすめの宿です。夕食をプラスすることも可能で、海産物をはじめとした豪華メニューを気軽に味わうことができます!
壱岐・対馬

壱岐 Part 2 離島で感じる古代ロマン『一支国博物館&原の辻遺跡』(壱岐市)

古代より人々が暮らしていた歴史が残る壱岐。島内にある一支国(いきこく)博物館は、そんな壮大な時の流れを感じることができる歴史ミュージアム。近くには王都であったとされる弥生時代の遺跡も保存・展示されています。
壱岐・対馬

壱岐 Part 1 壱岐ってどんな島?見どころ・アクセス・移動手段について

九州の北に浮かぶ壱岐島。古代より人々が暮らしていた離島で、様々な遺跡が発掘されています。島へのアクセスや島内での移動手段について、訪問計画を立てながら、簡単にご紹介します!
壱岐・対馬

対馬 Part 7 南部ドライブ 万松院・小茂田浜神社・石屋根(対馬市)

博多からの船が着港する厳原(いづはら)の市街地にある古刹「万松院」、発掘された庭園「旧金石城庭園」に加えて、少しだけ足を伸ばして元寇の歴史が残る「小茂田浜神社」、独自の建築「椎根の石屋根」まで行ってみました。
壱岐・対馬

対馬 Part 6 立地抜群!リーズナブルで心温まるゲストハウス『島びより』(対馬市)

厳原港近くにあるとってもきれいなゲストハウス。充実した設備と掃除の行き届いた館内で快適な宿泊を送ることができます。料金もとってもリーズナブルなので、対馬観光の拠点にぴったりの安宿です。
壱岐・対馬

対馬 Part 5 北部ドライブ 韓国展望台・豊砲台跡・オメガ公園(対馬市)

対馬北部に位置する上対馬町へドライブ!朝鮮半島を臨む「韓国展望所」、迫力の戦争遺跡「豊砲台跡」、波穏やかな美しいビーチ「三宇田浜」、ロシアとのエピソードにまつわる「日露友好の丘」、かつて日本で最も高いタワーであった「オメガ公園」をめぐります。
壱岐・対馬

対馬 Part 4 中部ドライブ あそうベイパーク・和多都美神社・烏帽子岳展望台(対馬市)

厳原(いづはら)港でレンタカーを借りたら、長く広い対馬の真ん中あたりにある美津島(みつしま)町・豊玉(とよたま)町へ。空の玄関口である「対馬やまねこ空港」、対州馬に会える「あそうベイパーク」、神秘的な鳥居が並ぶ「和多都美神社」、絶景広がる「烏帽子岳展望台」をめぐりました。
壱岐・対馬

対馬 Part 3 離島にそびえる鉄壁の山城『金田城』(対馬市)

古来より国防の島であった対馬を守るために作られた古代山城。山中には迫力の石塁や城門跡、明治時代に造られた砲台跡など、多くの遺跡が残されております。対馬に来たら絶対に外せない代表的なスポットです!
壱岐・対馬

対馬 Part 2 夜行フェリーで向かう対馬 フェリーちくし乗船記(博多→厳原)

博多港と対馬の厳原(いづはら)港をつなぐ大型フェリー。今回は夜行便に乗船。深夜発ですが、それまでの時間潰しはどうする?早朝に着いてしまうけどそこからどうする?いろいろと難易度が高そうに見えるフェリーに挑戦しました。
壱岐・対馬

対馬 Part 1 対馬ってどんな島?見どころ・アクセス・移動手段について

玄界灘に浮かぶ巨大な離島・対馬。山地が多く、山脈が海に浮かんでいるような姿をしています。実際に行くとなると、アクセスや移動手段はどうしよう?対馬へ旅行するためにまとめた情報をさらっと書き出してみました。